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この鳥取市のリコーの不気味な問題の情報収集に
鳥取市出身の茨城県人とリコーに知人がいるという鳥取市民から
「情報収集に協力する」とメールが届いたが、すぐに2人とも不自然に音信不通になった。






鳥取地方裁判所 平成24年(ワ)第6号事件


リコー社員の被害妄想には大迷惑したよ

僕(米村)が大手企業リコーに”報復”したと被害妄想を抱かれ加害者と濡れ衣を着せられ
中小企業を解雇になり、その後も田舎町鳥取市で複雑な問題が起こったよ







20年以上前おかしな事がありました。事情が分かれば連絡お願いします。
米村   メール yonemura2aa2@yahoo.co.jp

鳥取市のリコー工場のアルバイトを辞めて3年後
山陰最大の工場鳥取三洋電機リビング事業部構内にあるテスコという工場
に夜勤の工員として就職し
家族以外の人間関係皆無で余暇は山で走ったり歩いたりする隠者のような生活を送っていたら
「僕がリコーに”報復”した」つまり「僕がリコーに被害を与えた」
という僕に身に覚えの無い話で加害者扱いされテスコを解雇になった。
事実上三洋リビング事業部の管理職北村さんからクビを言い渡された。

テスコの社長によると僕がリコーに”報復”した方法は、リコーのアルバイトではサボって働き辞め
テスコに就職し、1年半仕事を休まずに働いたことという非現実な妄想じみた論理だった。
テスコの社長もこの”報復”の話の意味がサッパリ分からず「この話おかしくないか?」
としきりに首を傾げていた。テスコの社長はこのおかしな話を三洋の北村さんから聞いたらしい。

このおかしな話を分かり易く書けばこうだろう。

米村(僕)がリコーのアルバイトを不真面目に働いて辞めた後、
米村はテスコに就職して真面目に働いていた。
米村のテスコでの仕事を休まない真面目な働きぶりの噂がリコーに伝わった。
するとリコー社員が「米村がテスコで仕事を真面目に働くのは自分に対する嫌がらせ(”報復”)」
と意味不明の被害妄想を言った。
この被害妄想を米村の身近の人は事実と思い込み
米村はテスコを解雇された。

統合失調症という精神病ではこのような非現実的な荒唐無稽の被害妄想はしばしば見られ
リコーの統合失調症患者の社員が被害妄想を口走ったと推測される。

さらのにこの意味不明の話の心当たりは僕がリコーにアルバイトに行っていた頃、
多くの週刊誌がこのリコー工場を「週に4日も休みがある会社出現!」と
12時間30分労働の実態を隠し読者の興味を惹くように報道してしいた事。
週刊誌の「休みが多い」報道のストレスで
精神病のリコー社員が「あいつ(僕)がテスコで休まず働いているのは
うちの会社に対する”報復”」という非現実的な荒唐無稽な被害妄想を
人間関係皆無の奇人僕に抱いたのではないか? 

すぐに関係者はおかしいと気付き「無かった事」にしたらしいが、地元で若干バレていて
大手企業リコーの問題に地元の人は関わりたくないのか
話がバカバカし過ぎるせいか僕本人にはっきり事情を教えてくれない。

この出来事を当初リコーは「組織ぐるみでやったのではないから会社は関係ない」と言い
問題の人物を「君がうちにアルバイトに来ていた時の担当者」つまり戸田さんと示唆したが
その後リコーは組織ぐるみでもみ消しを図った。
戸田さん1人ではなく複数のリコー社員が非現実的な被害妄想妄想を
口走っていたのではないか??

リコーは東京から弁護士(石嵜・山中総合法律事務所)を鳥取市まで3度も呼びながら
「知らない」と言って僕の調査依頼を無視。
そりゃあもみ消そうとしている会社に調査を頼んでも相手にしてもらえないのは当然だろう。
東京から鳥取市に弁護士が来たのは1回目は僕の法的措置調停(2005年)。
2回目はリコーの法的措置調停(2007年)。3回目は僕の法的措置訴訟(2014年)。

ネットを始め「田舎の奇妙な一流企業」というサイトを作ると、リコー社員達が気になるらしく
このリコーの正式名称検索結果に公式サイトを抑え一時TOP表示される異常事態になった。

このリコーがリコーマイクロエレクトロニクスと名乗っていた頃
告発サイトリンク集を調べるとヤフーの企業検索で告発サイトが10件以内表示されていたのは
このリコーと永和信用金庫、紀陽銀行の3社だけ。
(一般的にユーザーにとって有益なサイトが自然と検索順位が上がってくる)

そこで永和信用金庫、紀陽銀行に電話を掛けると2社とも「事実で無い」と答えたが
問い詰めるとどうもおかしい。

10年前の2007年黙りを決め込むリコーに僕がネット上で悪質な嫌がらせを繰り返していたら
リコーは本来僕を警察に通報するはずなのに、地元の小さなプロバイダに法的措置を取り
プロバイダの社長は裁判所にまで出頭し僕は強制退会。
そして社長はリコーと「言ってはいけない契約」をしたそうだ。
契約書まで交わしてリコーから口止めされたということか?
下手に僕を警察に通報し逮捕される事態になると
このテレビのお笑い番組が取り上げるようなキテレツな不祥事表沙汰。
地元鳥取市の小さなプロバイダを強制退会になった件

なお24年前のリコーと山陰の最大の工場三洋とのトラブルを僕がこだわっていると思う人がいるが
地元大企業のトラブルの影響で、その後複雑な問題が地域社会で発生したことが問題。
24年前年収200万のテスコを解雇された件はどーでもいい。

裁判でも大手企業リコーや三洋とのトラブルでなく、「地域社会で平穏に暮らす権利が侵害された」
と訴えた。


 リコーは以下の件を白状しもみ消しは止めろ!




  

1993年12月の事。人間関係皆無の夜勤の工員として隠者のような生活を送っていたら
こんな奇怪な事態が発生した。

テスコの夜勤から三洋の昼に替えら、三洋で働いている時におかしな事態が起こった。



どうも週刊誌の「週に休みが4日もある会社」報道の影響で
精神病(統合失調症)のリコー社員が非現実的な被害妄想、
つまり「あいつ(米村)がテスコで仕事を休まずに真面目に働くのは自分に対する嫌がらせ」
という荒唐無稽な被害妄想を抱き、その被害妄想を僕の身近の人達が真に受け
僕は大手企業リコーに対する加害者と濡れ衣を着せられ中小企業テスコを解雇になったらしい。

統合失調症では到底あり得ない被害妄想を抱く場合が多々あり
統合失調症は100人に1人がかかるありふれた病気。
リコー社員500人の中には統合失調症患者は統計上5人いることになる。
( キチガイが「キリストが死後に蘇った」などと到底あり得ない非現実的な妄想を口走り
このキチガイの戯言を事実と信じ込むバカが大勢いるという事例がある )


テスコをクビのなる前、テスコの同僚の1人(岡部さん)が僕に向かって
胸を張り手先を伸ばした軍隊式敬礼という異常な姿勢を取った。
そりゃあ僕が地元で「大会社」と言われるリコーに”報復”したと聞けば
「こいつは凄いヤツだ!」と思い
敬意を表し軍隊式の敬礼の姿勢を取るかもしれないがおかし過ぎる。
同僚も僕に妄想か幻想を持っていたらしい。
単純な問題ではないらしい。

「僕がテスコで真面目に働くのがリコーに対する”報復”」という話なので
リコーに「なぜ僕が真面目に働いたらおたくに迷惑がかかったのですか?」と電話をかけてみた
すると「一時的に人手不足になっただけですよ。お気になさらずに。お気になさらずに」
と訳の分らない返答。リコーは被害妄想を正直に言う訳にはいかず話をそらしたのだろうと僕は思う。




なお山陰最大の工場鳥取三洋電機はラジオ体操を10日間程中断したが、鳥取市出身の茨城県人からの情報では、どうも下請け工員僕のラジオ体操不参加の影響で、不参加者が増えラジオ体操が中止になったらしい。 ラジオ体操の中断の件の信憑性のある情報


訳の分からない事でクビになってすぐ父親の知人が大手企業の事務職を紹介してくた。
事務などやったことがないから断った。
事情を知った父親の知人が「いいところ」に就職させようとしたのだと思う。




その後テスコの社長から声を詰まらせ泣きそうな声で失業保険の書類を取りに来るよう電話があった。
僕が仕事を休まずに真面目に働いてリコーに加害行為をしたという話は
”事実で無い”と分かったのだろう。

失業保険の手続きのため職安に行った。 「なぜ仕事を辞めたのですか?」と不自然にくどくど聞かれ
職安にリコーの件が伝わっているのでは?と感じた。
テスコの元請けで山陰最大の工場三洋と職安が連絡を取り合っていたのでは?

2度目に職安に行った時、窓口の職員に「相談したいことがある」と言ったら動揺して手が震えて来て
奥村次長を紹介してくれた。

次長と相談した。
次長は僕と顔を合わせるなり、「"職安が情報を漏らしている"と言っているそうだが」
と僕が言いもしないことを言った。
不審に思った僕は「リコーに謝ってもらえませんか?」と言ってさぐりを入れた。
次長 「リコー内部で解決すべき問題であって君には関係ないじゃないか」
僕 「笑い話としてしゃべってもいいですか?」
次長 「聞きたくない!そんな話は誰も聞きたくない」
僕 「高校の時の先生に相談しましょうか?」
次長 「いけない。両親に相談しなさい」
僕 「両親は事情を知らないから相談しても意味がない」
次長 「事情は私が話してあげるから」
別れ際、次長は「しゃべるって誰にしゃべるんだ。こうなったのも種をまいたのは君なんだからな」と僕を睨みつけた。


父親(死去)は「リコーが三洋をそそのかした。なにもかも忘れることだ」と言った。僕が「人にしゃべってもいいか?」と言うと「おまえ1人で生きている訳でない。わしの立場も考えてくれ」と言った。僕が「僕がしゃべるとリコーに迷惑がかかるか?」と聞くと「おまえはよくわかっている」と言った。しかしその後、事実確認すると、断固として「わしは絶対そんなことは言っていない」と言い張っていた。
なにしろテスコの元請けの山陰最大の工場三洋から不当解雇されるのは大変な事態だからなー

リコーから、職安の次長、父親を通じて「これからは真面目に働いてはいけないとは言わないようにする。何も無かった事する」と謝罪?があったが、その後もみ消しを図ったらしい。


3ヵ月東アフリカを旅した後、技工社という会社に道路の線引きのアルバイトに行った。ここではリコーのことは履歴書にも書いてないし、誰にもしゃべってない。にもかかわらず仕事中アルバイトの佐々木さんが誰に言うとでもなく、「リコーのヤツに米村さん(僕の名前)のこと聞いたら、”おぼえてない”だってさ」と言った。これを聞いた社員が「ハハハ」と笑っていた。この笑いはリコーの僕関連の不祥事が地元でバレているのに、リコーはもみ消しを図っていることに対する嘲笑だ。その後技工社に電話をかけ事情を聞こうとしたら「人が入れ替わっていてわからない」。

なお車社会の地元で自転車に乗っていると目立ち、リコーのもみ消しがうまく行かなくなるので
技工社の社員は僕に懇願するように車を買うように勧め、自宅では父親が「車を買え!」と怒り出した。FY工業という土建屋に就職したらイタズラ好きの社長が話を面白くしようと僕の自転車を盗んだらしい。
社長が僕の自転車を盗んだ話(笑)


関係ないかもしれないが、問題発生8ヵ月後、顔なじみの「マツモトさん」そっくりの「松本ゆう子」さんがコスモス文学新人賞を受賞した。小説のタイトルは『夢幻』で内容は「権力者を手玉にとった果心居士の話」。リコーのアルバイトに過ぎない僕が大手企業リコーに”報復”したという話に似ているなー

小説「夢幻』を報道する地元紙日本海新聞の記事の写真


東京の本社連絡でビビる鳥取市のリコーには笑った



リコーの件の事情を知っているらしき地元の人から引きつった笑いを浮かべ
「もし(事情を?)しゃべったら君はどうするつもりなんだ?」などと聞かれるが・・・

リコーの件でテスコを解雇されたのはたいした問題でないが
リコーの件の噂が伝わっている会社があり
不可解な態度を取られ僕が事情を聞いても教えてくれないので
訳が分からず気分が悪くなった。



僕自身の逮捕で騒ぎを大きくしてやろうと「社員ヌード」掲載のリコーの偽サイトを作りばらまいたり
地元リコー社長殺害予告をしたら、リコーとの不可解なトラブル、つまり「僕がリコーに被害を与えた」
という話は相手側(精神病のリコー社員)の被害妄想のはずなのに、社会的弱者僕の加害妄想?とされ、警察と精神科医が僕本人に心当たりの無い文書を作成し精神病院に強制入院させられた。
僕を逮捕したら誘致企業リコーの不祥事が表沙汰になると考え警察は強制入院の措置を取ったのではないか?

なお警察は僕の殺害予告は放置した。殺害予告から半年後、鳥取県警察の公式サイトのソースを改ざんし「婦人警官ヌード」載せた偽サイトを2ちゃんねるで宣伝すると警察は動き出した。

警察は本来僕に偽サイトを削除するパスワードを聞くはずなのに、警察は2ちゃんねるに削除依頼スレを立てた。

2ちゃんねるは「もみ消しを図っていると解釈されても仕方ないと思います」の意見に従い
警察の削除依頼を拒否。

鳥取県警察本部の削除依頼スレ(見てわかるように2ちゃんねるは拒否)
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku2ch/1188526957

そうこうしているうちに警察は「おまえがやったのか?」と事情聴取をせず
半年前の殺害予告を口実に「殺害予告の実行など重大犯罪を犯す恐れが極めて高いと認められる」とし警察は、殺人事件防止の名目で強制入院の措置を取った。5ヵ月も入院させられた。
精神科医に僕の症状を聞いても説明しなかった。

僕を逮捕すると誘致企業の不祥事が表沙汰になる恐れがあるので
強制入院の措置を取ったのだと思うが・・・

あとで知ったことだが、本名を名乗り「〇〇を殺す」と書いたり、偽サイトを作ることは
初犯なら注意されるレベルの軽度な犯罪らしい。

リコーの「社員ヌード」掲載の偽サイトは警察は怒らなかったが
「婦人警官ヌード」掲載の鳥取県警察の偽サイトには
警察はカンカンに怒ったらしい。

リコーとのトラブルで気分が悪いといって精神科に通院していたのも強制入院の一因らしい。
精神障害者団体によると精神科に通院したというだけで市民的権利がなくなる事例があるそうだ。

退院後「強制入院は不当」と裁判(鳥取地方裁判所平成21年(ワ)第56号)を起こし
被告鳥取県が最終口頭弁論の際に準備書面を裁判所に提出した。
準備書面を見ていろんなことがでっち上げられてのを知った。
弁護士をつけない裁判で僕側敗訴。
裁判の際、共同通信社から電話で取材があったが記事にはならなかったようだ。
   判決文


さらに強制入院に関する法は権力者が悪用し易い法で憲法違反と国を提訴。
(鳥取地方裁判所平成24年(ワ)第217号)。
損害賠償"1"円を要求するというふざけた裁判に国が真剣に反論したのには笑った。
法律が憲法違反なんて裁判勝てるはずなく敗訴。
   判決文

しかし海外40ヵ国以上2年以上に渡って放浪した僕を「責任能力が無い」と精神科医が診断するとは・・・
精神科医は診断書にリコーの件は書かず「誰かが自分の就職を妨害していると訴えるようになった」
と僕が言いもしないいかにも統合失調症らしい被害妄想を捏造した。
就職といえば精神科医には「リコーと問題が起きた影響でいいところに就職を紹介してくれる人がいた」と言っただけのはずだぞ!



リコーとの問題は無料弁護士相談では「時効だから裁判は起こせるはずがない」と言われたが
問題発生19年後、法学部卒の僕が「大企業リコーが僕の問題のもみ消しが現在も継続中で
現在継続中のもみ消しの影響で地元で平穏に暮らす権利が侵害されている」と裁判。
(鳥取地方裁判所平成24年(ワ)第6号)

リコー側は8名の訴訟代理人弁護士名を証拠説明書に連ねて「知らない」と嘘で反論した。
石嵜信憲
山中健児
延檀拓郎
鈴木里士
江畠健彦
前嶋義大
加藤幸法
浅野英之

法廷には2人の東京の弁護士が出頭しリコー社員は出頭せず
リコー側の弁護士に質問しても「聞いてない」とか言われ話にならなかった。

証拠がない僕側敗訴。

その後リコーは第三者に「裁判で結論が出ている」と言っているそうだ。


警察と精神科医がリコーの件で文書を捏造し、精神病院に強制入院させられた


「社員ヌード」の件でリコーはプロバイダに圧力をかけ、僕は強制退会させられた。プロバイダの社長は「おかしい! こんな話は聞いたことがない」と言っていた。その後リコーは社長に口止めしたそうだ



会社名がリコーマイクロエレクトロニクスだった2014年まで、グーグル、ヤフー検索とも「疑惑のリコーマイクロエレクトロニクス」」という忌まわしいページの2件目以内表示が10年以上続いた。

現時点の「鳥取 リコー」検索結果
現時点の「鳥取市 リコー」検索結果
現時点の「リコーインダストリアルソリューションズ 鳥取」検索結果

リコーの僕関連の不祥事が地元で若干発覚しているのに
リコーはもみ消しを図るというバカな事をしているから
僕はリコーの弱みを握ってしまい、地元で「大会社」と言われるリコー工場の偽サイトを作り
リコーをからかって遊んでいる 。

鳥取市のリコー工場が公式サイトに社員ヌード掲載。(2ちゃんねるでよく宣伝)

偽サイト「超一流企業リコーインダストリアルソリューションズ鳥取事業所」検索結果

10年前の2007年偽サイトを宣伝しはじめた頃のアクセス解析を見るとリコー(proxy.ricoh.co.jp)はリコー側の弁護士host-a002.ishizaki-law-office.gr.jp(東京の石嵜・山中総合法律事務所)
と相談し無視を決めたということらしい。
リコーに後ろめたいところがなければリコーは警察に被害届をだすだろう。

17年前僕がネットをはじめ東京のリコー本社に「僕のホームページの内容の事実関係の調査してくれ」とメールを送ったら、鳥取市のリコーの担当者(大西浩明)が鳥取警察署刑事課のトクダという刑事に「本社連絡され悩んで夜も眠れない」と泣きついたそうで
警察に父親が呼ばれ、父親は「東京のリコー本社には絶対にメールを送るな。もう許してやれ」と僕に言ったが・・・


最近バイト先で知り合った男性がリコーの件に興味を持っている。彼は僕と同じく人付き合いがほとんどない。しかし彼の知人が知人に聞いたという話では、リコーの件の事実関係は分からないが、僕のネットの活動を地元では知っている人がかなり多く、僕は「危険人物」だそうだ。

ネットの活動で地元での社会生活がさらにヤバくなったようだ(鬱)。

これが真相か????