Make your own free website on Tripod.com

    【統合失調症患者の被害妄想】鳥取市の有力企業リコー工場






地元の異端児僕は、地元有力工場リコーの統合失調症患者社員の被害妄想の対象になり
善良な僕が加害者扱いされ悪人とみなされたよ。

   怒る管理人


大昔約23年前の以下の狂気の出来事の事情を調べてください。

地元鳥取市の人は関わりを恐れてか僕本人に事情を教えてくれません。

こんな訳の分らないサイト読むより、鳥取市民に「昔、リコー工場がおかしな事をしなかったか?」
とだけ聞けば 事情を知っている人がいると思う。

大馬鹿高校(私立鳥取城北高校)創立以来の1番だった・米村アキラ 
メール yonemura2aa2@yahoo.co.jp



1990年海外放浪好きだった地元の異端児僕は 鳥取市の大手企業リコー工場に遊び半分で 低賃金のアルバイトに行って
無断欠勤などして不真面目に働いて 富士登山競走出場ついでの旅行のためリコーを辞めた。

その後世界一周などと当時の地元の人からヒンシュクを買うようなことをやり終え、1993年待遇がしっかりしたテスコという中小企業に夜勤の工員として就職し真剣になって働いていたら
1年半後 「 僕がテスコで仕事を休まずに真面目に働いたのはリコーに対する”報復”」と僕がリコーに対する加害者 という訳の分らない話で 中小企業テスコをクビになった。

詳しい事情ははぶくが、テスコの元請けで山陰最大の工場だった鳥取三洋電機リビング事業部の管理職Kさんからクビを言い渡された。表情から三洋リビング事業部の部長以下管理職達が僕をクビにしようとしていた感じだ。
(テスコの夜勤から三洋の昼勤に替えられて1ヵ月後、クビになった)

どうも統合失調症症患者の有力工場のリコー社員が 「あいつ(僕のこと)がテスコで休まずに真面目に働いているのは俺に対する嫌がらせ」と 非現実的な被害妄想を口走ったのが発端だと推測するが・・・

 テスコの社長との具体的会話   
       
テスコの社長と僕との奇妙な会話

”報復”の話を聞く直前、テスコの同僚が僕に向かって、胸を張り手先を伸ばした軍隊式敬礼の姿勢という異常な姿勢を取った。
そりゃ僕が地元で「大会社」と言われるリコーに”報復”したと聞けば、「こいつは凄いヤツだ」と思い軍隊式敬礼の姿勢を取るかもしれないがおかし過ぎる。単純な問題ではないらしい。

リコー発狂の一因は週刊誌の「週休4日制報道」? 僕側には大馬鹿私立高校創立以来の1番という評価


(((((失業保険手続きの際の職安の口止めの会話))))))

その後、テスコの社長から泣きそうな声で失業保険の書類を取りに来るよう電話があった。
おかしな話はリコー側の狂気による被害妄想だとわかって後悔したのだろう。

失業保険の手続きのため職安に行った。 「なぜ仕事を辞めたのですか?」と不自然にくどくど聞かれ
職安に地元誘致企業リコーの件が伝わっているのでは?と感じた。
テスコの元請けの山陰最大の工場鳥取三洋電機と職安とが連絡を取り合っているのでは?と思った。

2度目に職安に行った時、次長と相談した。
次長は僕と顔を合わせるなり、「"職安が情報を漏らしている"と言っているそうだが」 と僕が言いもしないことを言った。
不審に思った僕は「リコーに謝ってもらえませんか?」と言ってさぐりを入れた。
次長 「リコー内部で解決すべき問題であって君には関係ないじゃないか」
僕 「笑い話としてしゃべってもいいですか?」
次長 「聞きたくない!そんな話は誰も聞きたくない」
僕 「高校の時の先生に相談しましょうか?」
次長 「いけない。両親に相談しなさい」
僕 「両親は事情を知らないから相談しても意味がない」
次長 「事情は私が話してあげるから」

別れ際、次長は「しゃべるって誰にしゃべるんだ。こうなったのも種をまいたのは君なんだからな」と僕を睨みつけた。


(そりゃあ社会的地位のある人が、支離滅裂なことを口走っていたことが世間にバレたら大変な事になるので口止めされたのだろう) しかし世間にバレている。

父親(死去)は「リコーが三洋(テスコの元請け)をそそのかした。なにもかも忘れることだ」と言い、「僕が人にしゃべってもいいか?」と聞くと「おまえ一人で生きている訳ででない。わしの立場も考えてくれ」と言い、「僕がしゃべるとリコーに迷惑がかかる?」と聞くと、父親は「おまえはよくわかっている」。しかしその後父親にこの話の事実確認をすると断固として「わしはそんなこと言っていない!」と言い張るようになった。父親は地元ムラ社会で地位が高かったからなー


テスコの元請けで山陰最大の工場だった鳥取三洋電機には常識では考えにくい疑問がある

この疑問には信憑性のある情報提供が鳥取市出身の茨木県の人からあった

<小説『夢幻』は鳥取市の大手企業リコーの狂気の被害妄想事件を題材にしたのか???・・・>

有力企業リコーの社員が、「元アルバイトがうちの会社に報復した」などとおかしな事を言って恥を世間にさらしたら、
小説の題材になりえる。
問題発生8ヵ月後地元紙日本海新聞の記事で第51回コスモス文学新人賞を受賞した 『夢幻』の作者・松本ゆう子さんは、僕が知っている「マツモトさん」と同一人物としか思えない。小説『夢幻』は「権力者を手玉にとった果心居士の話」と報道されている。

『小説夢幻』の謎(地元紙日本海新聞の記事の写真も掲載)


問題発生後、地元でバレているのに、地元で「大会社」と言われるリコーがもみ消しを図っているから
地元の人は僕本人に事情を言えないなど、いろいろ複雑な問題が発生し、著しい精神的苦痛を蒙っている。
さらに僕がインターネットでリコーの問題をなんやかんや言っているから、地元での社会生活がヤバくなった。


リコーのこの問題のもみ消しの影響で、土建屋の社長に僕の自転車を盗まれるという重大な被害を蒙ったぞ!



リコーは僕の調査依頼を黙殺し続けている。


地元底辺私立校で高校初の国立大合格などという無謀な企てをしたら、複雑な問題が発生し高校生活が危うくなった。以上の問題は高校時代と同じで、「リコーが」と言っているが、実は大学卒業後底辺職に就きマラソンなどで努力をしていたせいで、地域社会で複雑な問題が起こり、社会生活が危うくなったということでは?・・・ 

2014年、この会社は名称をリコーマイクロエレクトロニクス株式会社から。リコーインダストリアルソリューションズ株式会社鳥取事業所に変更した。

            この会社の検索結果は日本一?ヤバかった(現在でもかなりヤバい)
                                 ↓
                          この会社の検索結果


                  匿名の鳥取市民さんが調べてくれたこの問題の真相(笑)