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訳の分らない鳥取市のリコー工場(感応精神病の疑い)

鳥取市の大手工場のリコーの精神病患者には大迷惑したよ

23年前(1993年)の非常に不可解な体験




以下の出来事は精神病のリコー社員が、僕に対する支離滅裂な被害妄想を口走り
本来正常な人達が精神病患者の被害妄想を本気にし、僕が加害者とみなされたと推測するが・・・

精神病患者と親しい本来正常な仲間が同じ病的妄想を抱く場合があり、これを「感応精神病」というそうだ。



以下の訳の分らない出来事の事情が分れば連絡お願いします。
米村アキラ メール yonemura2aa2@yahoo.co.jp


ゴルァ! リコー 善良な僕を加害者として悪人扱いするなよ!
こんなサイトばらまいてほしくなけりゃ 口止め料出せ! (下の「職安の口止めの会話」参照)
       
        怒る管理人 米村
       


<サッパリ訳の分らない出来事>

1993年12月鳥取市のテスコという工場に勤めていたら解雇された。
あとでテスコの社長から「社員にしてくれなかったことを恨んでリコーに報復したのか?」
と僕本人に心当たりの無い質問をされた。
テスコの社長の話を整理して書けば以下のような話だ。
      ↓

1990年僕は鳥取市の大手企業リコー工場に
遊び半分で低賃金のアルバイトに行って無断欠勤などして不真面目に働いて
第43回富士登山競走出場ついでの旅行のためリコーを辞めた。

その後半年間の海外放浪後テスコという待遇がしっかりした中小企業に夜勤の工員として
就職し真剣になって働いていたら
「僕がテスコで仕事を休まずに真面目に働いたのはリコーに対する”報復”」と僕がリコーに加害行為をした
という訳の分らない話で
テスコをクビになった Σ(゚Д゚;!?!?

この意味不明の話を僕はテスコの社長から聞いたが
テスコの社長も、この意味不明の話がサッパリ分からないようだった。

テスコの社長はこの意味不明の話を
テスコの元請けで山陰最大の工場だった鳥取三洋の管理職Kさんから聞いたらしい。

この僕がリコーに加害行為をしたという話は、有力企業リコーの精神病患者社員の被害妄想だと思う。

この訳の分らない話の推測→僕の推測


僕がテスコで仕事を休まずに働いていたことがリコーにとって問題だったらしい。
この問題で連想するのは、僕がリコーにバイトに行っていた当時、
週刊誌がリコーを「週休4日制の会社!」とか「1週間に休日が4日もある凄い会社出現!」
と大々的に報道していたことだ。週刊誌報道がストレスになりリコー社員達が、冒頭の説明のように感応精神病になったのでは?・・・
(なお僕達バイトは週休1日だった)

僕側には、堕落した大馬鹿高校創立以来の1番というより「君がやれば後輩があとに続く」
とか「一人がやればほかのヤツもやる」とかいう特殊な評価があったし・・・
車社会の地元で自転車に乗っていて目立ったし、海外放浪しているのは地元で僕ぐらいだったし・・・
田舎で目立ち過ぎで、大手企業との問題発生以前から多少噂になっていたようだ。

     <黙ってほしけりゃ口止め料出しな!!>

    (((((鳥取市の職安の口止めの会話))))))


その後、テスコの社長から泣きそうな声で失業保険の書類を取りに来るよう電話があった。
僕がリコーに加害行為をしたという僕本人に心当たりの無いおかしな話は
リコーの誰かの被害妄想だとわかって後悔したのだろう。

失業保険の手続きのため職安に行った。 「なぜ仕事を辞めたのですか?」と不自然にくどくど聞かれ
職安にリコーの件が伝わっているのでは?と感じた。

2度目に職安に行った時次長と相談した。
次長は僕と顔合わせるなり、「"職安が情報を漏らしている"と言っているそうだが」
と僕が言いもしないことを言った。
不審に思った僕は「リコーに謝ってもらえませんか?」と言ってさぐりを入れた。
次長 「リコー内部で解決すべき問題であって君には関係ないじゃないか」
僕 「笑い話としてしゃべってもいいですか?」
次長 「聞きたくない!そんな話は誰も聞きたくない」
僕 「高校の時の先生に相談しましょうか?」
次長 「いけない。両親に相談しなさい」
僕 「両親は事情を知らないから相談しても意味がない」
次長 「事情は私が話してあげるから」

別れ際、次長は「しゃべるって誰にしゃべるんだ。こうなったのも種をまいたのは君なんだからな」と僕を睨みつけた。

(社会的地位のある人が意味不明の事を口走っていたことが世間に発覚すると、大変な事になるから口止めされたのだろう)


父親(死去)は「リコーが三洋(テスコの元請け)をそそのかした。何もかも忘れることだ」と言った。
「僕が人にしゃべるとリコーに迷惑がかかる?」
父親は「おまえはよくわかっている」と言った。
僕が「人にしゃべってもいいか?」と聞くと
「おまえ一人で生きている訳でない。わしの立場も考えてくれ」と言った。
(父親は当時県の某機関の次長をしていた)

その後、この話を父親に事実確認すると「わしはそんな事は絶対言っていない」と断固として言い張るようになった。


3ヵ月間海外に行って、鳥取市に帰りバイトを始めた。バイト先ではリコーの事はしゃべっていない。
にもかかわらず、同じバイトのSさんが「リコーのヤツに米村さんのこと聞いたら”おぼえてない”だってさ」と誰に言うとでもなく言った。もう狭い鳥取市でリコーの問題が発覚している。

10年以上経ってから、この会社にリコーのことを聞こうと電話をかけたら「人が入れ替わっていてわからない」という返答だった。


小説『夢幻』は有力企業リコー工場の社員の被害妄想を題材にしたのか???・・・


問題発生8ヵ月後地元紙・日本海新聞の記事

この記事の松本浥子さんは、僕が知っている「マツモトさん」と同一人物としか思えない


「僕が、中小企業テスコで真面目に働いて鳥取市の大手企業リコーに”報復”した」という僕本人に心当たりの無い サッパリ訳の分らない話でテスコを解雇された。その直後、以前からよく通っていた鳥取市立図書館(現・鳥取市立中央図書館)に行った。
顔なじみのカウンターの「マツモトさん」と呼ばれている女性が口をあんぐり開けビックリした表情で僕を見ていた。この人は訳の分らない話の事情を知っているのだろう。

約8ヶ月後、地元紙日本海新聞に、「マツモトさん」のそっくりの顔写真が載っていた。
鳥取市の松本ゆう子さん、長崎市の第51回「コスモス文学新人賞」受賞の記事だった。題名は『夢幻』。「戦国時代の権力者を手玉にとった果心居士の話」。

果心居士とは室町時代に活躍した幻術師だそうだ。リコー社員の誰かは僕に対して妄想を抱き、「僕から”報復”された」と思い込んでいたようだし・・・ 僕の同僚は”報復”の話を信じ込んだらしく僕に向かって軍隊式敬礼という異常な姿勢を取ったし・・・

「権力者を手玉にとった果心居士の話」と、「下っ端の僕が、地元では『大会社』と言われるリコーに”報復”した」という話と、どこか似たところがある。
この地元紙の報道は「僕がリコーに”報復”した」とういう僕には心当たりの無い話を聞いてから、8ヶ月後である。『夢幻』は鳥取市の大手企業リコーの妄想の問題を題材にしたのでは?・・・

「僕がリコーに”報復”した」という話は妄想ぽっいが、妄想と夢幻は同じような意味。

また別の地元紙山陰中央新報は、小説『夢幻』を「権力者にへつらう風潮のなか、青年の心を描いた小説」と報道していた記憶がある。


リコーと問題発生後も職を転々としながら海外放浪を続けたが、地元で噂が伝わっている会社があるようで
事情を言わずおかしな態度を時々取られた。

リコーは問題発生直後、「これからは真面目に働いてはいけないと言わないようにする。何も無かった事にする」と謝罪?したがその後もみ消し。
リコーはこの問題の調査依頼を黙殺し続けている。
 
この問題がその後こじれ地元大手企業のリコー社員の被害妄想のはずなのに
地元権力にへつらうムラ社会の精神科医が僕側の加害妄想?と診断し
リコー事件隠ぺいのため精神病院に強制入院させられたぞ!!!  ゴルァ

精神病院強制入院に関してはこのサイト参照
http://www.geocities.jp/akira2xy/
  ↑
鳥取のような田舎で権力ともめると大変な事態が起こる。

「匿名の鳥取市民」さんの調査によると
これが真相だそうだ(笑)

http://3rd.geocities.jp/sakyuu2/