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【鳥取警察】誘致企業リコーの不祥事揉み消し作戦【隠蔽事件】


鳥取市の誘致企業リコーマイクロエレクトロニクスと問題が発生したが、リコーはすぐにもみ消した。

僕自身が逮捕されたら地元紙が報道し誘致企業リコーとの問題が表沙汰になると思い、2007年2月本名を名乗り、「リコーマイクロエレクトロニクス社長を殺す」と書いた。

するとリコーは僕ではなく、地元プロバイダ・ハルを有限会社ウィルという正式名称で裁判沙汰にしたそうで、僕をハルから退会させた。プロバイダの社長によると、リコーと「言ってはいけない」契約をしたそうで事情はよくわからない。

プロバイダを替り、また殺害予告を書いた。

しかし殺人予告を半年も警察は相手にしないので「逮捕しないとしないと鳥取県警本部長殺害予告をする」と電話をかけ、8月8日、書留で氏名・電話番号・住所を明記し殺害予告を鳥取県警本部に連絡した。さらに鳥取関連の掲示板に、本名を名乗り、殺害予告を書きまくった。

110番通報すると「多くの情報が入って現在捜査中」。また朝日新聞鳥取支局に電話をかけると「鳥取県警本部はこの問題を重大視している」。
ところが不思議な事に僕のところには警察から全く連絡がない。

僕自身の逮捕を狙い、他県の警察、日本海新聞社など地元報道機関に「鳥取県警本部長殺害予告」を電話で連絡しまくった。

すると人を殺す意志は全くないのに、「殺害予告の実行など、重大な犯罪行為に及ぶ恐れは極めて高いと認められる」などという文書を事情聴取もなく警察が作成し、精神病院に5ヶ月も強制入院になった。逮捕されたら地元マスコミが報道し、地元誘致企業との問題が大きくなると思ったが失敗した。

マスコミ報道を避け、誘致企業リコーの不祥事を隠蔽する目的で、保護の名目で入院にしたのだろう。


疑惑のリコーマイクロエレクトロニクス