【鳥取市の怪談】人権行政《魑魅魍魎》

鳥取地方法務局・鳥取県人権擁護委員連合会が、有力者の人権侵犯事件を“もみ消し 隠蔽”

鳥取市A

Aは、海外放浪資金稼ぎで、鳥取市内の工場にバイトに行き、些細な人権侵犯事件(ハラスメント)に遭遇。
 バイト先は“鳥取市の城主”と称されていた大企業鳥取三洋電機。
職安で雇用保険の手続きの際に、大企業ペコペコの奥村次長が口止め・もみ消し隠蔽工作。
バレてる事のもみ消しとお役所仕事➔http://greenvxv.jp/kuti.pdf  

その後、もみ消しの噂が転職先に伝わり、風評被害・トラブル発生➔http://greenvxv.jp/heion.pdf 

2年後に会社に「もみ消しは止めろ」と抗議。人権機関にも相談。
人権機関で面談を何度も繰り返しているうちに、もみ消し・隠蔽の正体は、会社でなく公権力主導の
「人権侵害のないまちづくり運動」と認識。

人権行政が“人権侵害はあってはならぬ”と、人間の無意識領域に
 「もみ消し! 隠蔽!」の妖怪を生んでいる。
問題の核は会社の人権侵犯事件でなく、人権行政の巨悪。

鳥取地方法務局人権擁護課で何十人もの人権擁護委員と話した。
人権擁護委員は“人権侵害はあってはならぬ”の狂気に翻弄され
「大企業様の人権侵犯事件 もみ消し!」の号令の下に隠蔽。 

法務大臣委嘱のボランティア人権擁護委員は、法務省の指揮監督下にあり、
たとえプライベートの活動であっても、もみ消し・隠蔽加担の非行は公務として
共同不法行為(民法719条)が成立。